自社工場と国内60以上(2026年4月調査時点)の協力工場ネットワークを強みとし、衣料プリント業界において実績の多いラブ・ラボ。主に、オリジナルウェアやエンタメグッズの企画・製造・販売を行っています。ここでは、ライブグッズOEMの特徴や制作例をまとめています。
ラブ・ラボは、エンタメ・アニメ・スポーツなどの物販グッズにおいて、企画・デザインから関与できる点が大きな強みです。20名のデザイナー(2026年4月調査時点)が在籍しており、単なる製造ではなく、コンセプト設計や売れるデザインの提案から生産まで一貫してサポート。ライブグッズの売上最大化を狙う案件に適しています。
国内自社工場に加え、多くの協力工場や海外拠点を活用し、案件ごとに適した生産体制を構築。品質管理を担保しつつコストを抑えられるのが特徴。小ロットから大量生産、多様なアイテムの制作も柔軟に一括で対応でき、予算と品質のバランスを重視するOEMに強みを持ちます。
グッズ制作だけでなく、販売数量や販売方法の提案まで対応できる点も特徴。デザイン提案・商品企画・生産に加え、ECや物販支援サービスも展開しており、単発の制作だけでなく、マーチャンダイジング支援パートナーとして活用できます。
ラブ・ラボは、20名規模のデザイナー体制を生かし、グッズの企画・デザイン段階から関与できる点が最大の強みです。単なるOEM製造ではなく、コンセプト設計や売れるビジュアルの提案まで踏み込むことで、物販としての成果最大化を支援。エンタメ・アニメ・スポーツ領域での実績も豊富で、「何を作るか」より「どう売るか」に強い、「売れるグッズを作りたい」企業に適したパートナーです。
プリントのみ・凹色差し・ダイカット・マーブル模様・裏印刷・ラメ入り・虫除けの香りつきなどの加工が可能です。
野外ライブやフェスに重宝。夏は日除け用として、冬は防寒用としても使用出来るアイテム。
スポーツタオル、バスタオルから選択できます。
(画像はバスタオル 60×125cm)
近年ライブグッズとして人気のサコッシュ。
生地色を選び、イベントやアーティストのイメージに合わせてデザインできます。
フルオーダー、既製品への名入れ・オリジナルプリントも可能。
数百~数千規模のキャパのライブグッズ制作の課題は
❶在庫リスクを抑え、❷ファンの満足度を高め、❸客単価をアップすること
これらの課題を解決へと導いてくれるOEM会社とは?
ラブ・ラボ(RUB-LAB)は、香川県高松市に本社を置く、オリジナルTシャツやグッズの制作・販売を行う企業です。香川県の自社工場と国内60以上の協力工場ネットワークをもつ自社一貫体制で、35,000社以上の法人実績(2026年4月調査時点)があります。
| 会社名 | 株式会社ラブ・ラボ |
|---|---|
| 所在地 | (高松本社)香川県高松市亀田町90-1 (東京本社)東京都渋谷区渋谷2-19-19 ワコー宮益坂ビル3F |
| 設立 | 1994年4月15日 |
| 事業内容 | セールスプロモーションツールの企画&制作 オリジナルノベルティ・プレミアムグッズの企画&制作 キャラクターグッズ企画&制作 コンサート、アーティストファンクラブグッズの企画&制作 自社ECサイト運営 デザイン&クリエイティブ提案 |
| ライブグッズ専門Webサイト | RUB-ENTERTAINMENT(https://www.rub-entertainment.com/) |
| 会社公式HP | https://rub-lab.jp/ |
| 問合せ | (電話)0120-027-296 平日10:00~18:00 (フォーム)https://www.rub-entertainment.com/contact/ |